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アセスメント:あせすめんと |
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事前評価、初期評価。福祉利用者が直面している問題や状況の本質、原因、経過、予測を理解するために、援助活動に先だって行われる一連の手続きをいいます。
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アドボカシー:あどぼかしい |
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権利擁護。人間としての権利を保障すること。人権侵害や虐待等が起きないようにすることや、自己の、権利やニーズを表明することが困難な人に代わり、援助者が代理として権利やニーズ表明を行うこと(代弁)をいいます。詳しくは「困ったときは」のページをご覧下さい。
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ICF(国際生活機能分類):あいしーえふ(こくさいせいかつきのうぶんるい) |
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ICFは2001年5月にWHO総会で採択され、2002年には厚生労働省の委員会による日本語訳が出ました。これは1980年のWHOの国際障害分類(ICIDH)の改訂版ですが、根本的に考え方が新しくなっており、全く新しい分類といってよいものです。なぜなら、これはもはや「障害」(人が生きることに関してのマイナス面)の分類ではなく、「生活機能」(人が生きることに関してのプラス面)の分類であるという点で画期的なものです。
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インフォームドコンセント : いんふぉーむどこんせんと |
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説明と同意。医師が患者に対して、受ける治療内容の方法や意味、効果、危険性、その後の予想や治療にかかる費用などについて、十分にかつ、分かりやすく説明をし、そのうえで治療の同意を得ることをいいます。福祉分野でも、このような考えに基づいた援助が行われるようになっています。
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ADL[Activity of Daily Living] : えー・でぃ・える |
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食事、排泄、着脱衣、入浴、移動、寝起きなど、日常の生活を送るために必要な基本動作すべてを指します。高齢者の身体活動能力や障害の程度をはかるための重要な指標となっています。
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エンゼルプラン : えんぜるぷらん |
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厚生省が策定し、1995年度から実施している「子育て支援のための総合計画」のこと。 10年計画で約600億円の予算が計上されており、政府の少子化対策の柱とされています。低年齢児受け入れ保育所の倍増、延長・休日保育の整備、学童クラブの普及など、働く親を支援するための施策が盛り込まれています。 1999年度には、計画の見直しがなされ、目標値の修正、さらには働き方についての固定的な性別役割分業や職場優先の企業風土の是正などが新たに盛り込まれた5カ年計画の「新エンゼルプラン」が策定されました。
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音楽療法:おんがくりょうほう |
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音楽の持つ生理的、心理的、社会的な機能を活用した療法。具体的には、歌唱や楽器の演奏、鑑賞、リズム体操、創作等を通じ発達障害や精神障害、認知症等さまざまな病気を治療したり、リハビリテーションに努めること。
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音(声)訳 : おん(せい)やく |
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視覚障害者や高齢者等、文字の読みづらい人の為に本や書物を読み上げ、カセットテープやCDなどに録音する作業。
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介助犬 : かいじょけん |
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身体の不自由な方の手助けをするために特別なトレーニングを積んだ犬です。 盲導犬が目の不自由な方の目となって障害物や曲がり角の存在を知らせるように、介助犬は身体障害者の手足となり、日常生活における動作の補助をします。
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QOL[Quality Of Life] : きゅー・おー・える |
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Quality Of Life、「生活の質」「生命の質」などと訳されます。医療・保健・福祉では要援護者と家族の両方の暮らしの質をより良いものにするという視点で援助を行うものです。
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コミュニティー・ソーシャル・ワーカー(CSW):こみゅにてぃそーしゃるわーかー |
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地域の障害のある人や高齢者、子どもなど支援を必要とする人々の困りごとについて一緒に考え、関係機関等につなげたり、代行申請も行います。また、制度にない必要なサービスを地域と連携し協働により、地域の安心支援ネットづくり、子育てサークルづくりなど地域のすべての人が安全で安心して暮らし続けられるよう支援する福祉の総合相談員のことです。
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ゴールドプラン : ごーるどぷらん |
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高齢社会に備えて、1989年に10年間を見すえ高齢者対策強化の目的で策定された施策計画がゴールドプラン(高齢者保健福祉推進10ヵ年戦略)です。 ところが当初の予想よりも高齢化が進んだため、1994年全面的に改定されたものが新ゴールドプラン(高齢者保健福祉計画)、そして1999年度で新ゴールドプランも終了し、新たに策定された高齢者保健福祉計画の名称がゴールドプラン21です。
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生活福祉資金 : せいかつふくししきん |
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低所得の方や身体障害者・高齢者世帯など、他からの借入れの困難な世帯に、生活の安定を図るための資金の貸付。詳しくは、「困ったときは」のページをご覧下さい。
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成年後見制度 : せいねんこうけんせいど |
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裁判所が本人の能力に応じ、重要な事項に限り、代理をしたり、本人の行為に同意をする限定された権限を持つ援助者を選ぶ制度。知的障害のある方、認知症の高齢の方など意思能力の不十分な人との利益を守るために、身の上監護や財産管理を行い、必要な援助を行います。
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ソーシャルワーク : そーしゃるわーく |
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(社会福祉援助技術) 社会福祉の制度などのもとで、人々が社会生活上の課題をみずから解決し、豊かな暮らしを可能にすることを目指すために、福祉の専門技術や知識をもつソーシャルワーカーによって展開される実践活動及び援助技術の総称です。代表的なものとしてケースワーク(個別援助技術)、グループワーク(集団援助技術)、コミュニティワーク(地域援助技術)などがあります。
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セーフティーネット : せーふてぃねっと |
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困難な状況に陥った場合に援助したり、そうした事態になることを防止する仕組みまたは装置を意味します。地域福祉では、地域住民、関係機関、団体、市町村などが地域における課題を共有化し、課題解決のための取り組みを推進するとともに、さまざまな困難や課題を抱える「要援護者」を早期に発見し、必要なサービスにつないでいくための情報提供や相談員の整備と、それらの連携システムのことをいいます。
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地域に住む人たちがよりよく生活できるように、様々な生活課題を共有し、その解決に向けた取り組みにより、福祉の向上を図ることを目的として地域施策と地域活動を総称したものをいいます。平成12年6月の「社会福祉法」の改正により、その第4条に「地域福祉の推進」が、第107条に「市町村地域福祉計画の策定」が、第109条に「市町村社会福祉協議会は地域福祉を推進する団体」と明記されました。
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地域福祉包括支援センター:ちいきほうかつしえんせんたー |
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地域包括支援センターとは、平成18年4月1日から介護保険法の改正に伴い創設された機関で、高齢者の心身の健康維持や生活の安定、保健・福祉・医療の向上、虐待防止など様々な課題に対して、地域における総合的なマネジメントを担い、課題解決に向けた取り組みを実践していくことを主な業務としています。
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聴導犬 : ちょうどうけん |
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聴覚障害者の耳の代わりなって、生活の援助を行うために訓練された犬のこと。 聴覚障害者の命を守り、家の中の8つまでの音を教えます。
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点字 : てんじ |
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視覚障害者がわかる文字をあらわすもの 1800年頃ヨーロッパで、戦争のために使われた暗号が発展したものです。 ルイ・ブライユ(1809~1852)というフランス人によって現在の点字が考えだされました。
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点訳 : てんやく |
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視覚障害者の為に本や雑誌などを点字に訳する作業。
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ドメスティック・バイオレンス(DV) : どめすてぃっく・ばいおれんす(でぃ・ぶい) |
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家庭内暴力。一般的に夫や恋人など、男性から女性に振るわれる身体的・精神的暴力のことを指します。
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認知症:にんちしょう |
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これまでの「痴呆」に代わる言葉。もともと「痴呆」は医学用語で、正常に脳が発達して得られた知的能力が脳の疾患や老衰などで低下し、元に戻らない状態のことを指します。この言葉が一般化して使われていましたが、侮蔑的な意味もあり、誤解を招くなどとの見直しを求める意見があったため、厚生労働省の検討会で「痴呆」に代わる用語が論議されました。その結果、厚生労働省では行政用語として平成16年12月24日以降に使用しています。
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ノーマライゼーション : のーまらいぜーしょん |
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北欧における知的障害者福祉の分野から始まった考え方で、ハンディの理解や生活空間(バリアフリーなど)の整備・制度面の充実をはかり、誰もが住み慣れた地域で生活出来るような「共に生きる」地域社会を目指すことをいいます。今日では、社会福祉における基本的な考え方となっています。 女も男も、子どももお年寄りも、いま健康な人も病気の人も、身体の不自由な人もそうでない人も、それぞれがありのままに存在し、共に暮らしていることが正常な姿なのです。 そのような考え方にたって、どのような人間でも人間であるかぎり、その人の住んでいる地域社会で、普通の生活を営むうえで困難を感ずることのないよう、社会の大多数の人々の標準的な暮らしや様式に可能な限り近づけることができる条件をつくり、それを保障していくことです。
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白杖 : はくじょう |
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白杖は視覚に障害のある人が歩行するときに使う道具(補助具)の代表として、盲人用安全杖があります。一般的には「白杖」といいます。 視覚障害者は、この白杖を巧みに操作することで、より安全に歩けるようになります。なお、白杖の使用については、道路交通法に定められています。 白杖の役割には次の3つがあります。 1)周囲の人々に注意を促してくれる「シンボル」としての役割 2)路上の障害物から身を守ってくれる「バンパー」としての役割 3)路面の情報を伝えてくれる「アンテナ」としての役割
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ピアカウンセリング : ぴあかうんせりんぐ |
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障害者などの当事者が、みずからの体験に基づいて、同じ仲間である他の障害者の相談に応じ問題の解決をはかること。平等な立場で話を聞き合い、きめ細かなサポートを行います。そして地域の中での自立生活を実現する手助けをします。
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フィランソロピー : ふぃらんそろぴー |
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Philanthropy、語源は「人類愛」「博愛」「慈善」と言われ、人間が本来持っている「助け合いの精神」まで含んだものです。企業人もこうした精神を持つべきであるとしたのが、現在の「フィランソロピー」の概念であり、日本では「社会貢献活動」と訳されています。
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民間シェルター:みんかんしぇるたー |
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民間の手で運営されている女性のための緊急一時避難所。夫等からの暴力による被害女性の再スタートのための相談、支援にあたってくれる。追ってくる夫からの被害を防ぐため、外界から遮断され場所も公開されていません。
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盲導犬 : もうどうけん |
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視覚障害のある方の歩行を、安全に誘導するように特別に訓練を受けた犬 日本では、7~8割の盲導犬がラブラドール・レトリバーという犬種です。
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ユニバーサルデザイン : ゆにばーさるでざいん |
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「みんなにやさしいデザイン」という意味です。年齢、性別、文化、身体の状況など、人々が持つ様々な個性や違いを越えて、一人ひとりが互いに多様性を認めあい、はじめから、だれもが利用しやすいように、まちや建物、製品、環境、サービスづくりを行っていこうとする考え方をいいます。代表的なものとして、町中では、誰もが歩きやすいよう、電線を地下に埋めた道路や、多言語標記のわかりやすい標識やデザイン、自動ドアがあげられます。また、日用品ではテレホンカードの切り込みやシャンプー容器のギザギザ(リンスなどには付いていない)がユニバーサルデザインの代表例 です。
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要約筆記 : ようやくひっき |
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聴覚障害者に、話の内容をその場で要約し文字にしてスクリーン等で伝える筆記通訳。
手話と並んでこうした文字による情報の伝達活動がなぜ必要なのでしょうか?
その理由は、手話が分からない聴覚障害者・学生が少なくないこと、そして、たとえ手話を理解したとしても、手話を見ている間は、ノートを取ることが難しいからです。 この手書きの部分をキーボードにおきかえて、聞いた音声をノートパソコンのキーボードを使って素早く文字入力する活動を「パソコン要約筆記」と呼びます。
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理学療法(PT) : りがくりょうほう(ぴー・てぃ) |
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リハビリテーションの中で、理学療法は身体の各運動機能の回復治癒を担っていきます。実際には身体機能や精神・心理面、危険性、社会的状況などを調べて全体像を把握し、適切な治療方法・目標を設定し、アプローチを進めていきます。
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レスパイトサービス :れすばいとさーびす |
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障害者(児)をもつ親や家族を、一時的に障害者(児)の介護から開放することによって、日頃の心身の疲れを癒し、一息つけるようにするサービス。
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ワークショップ : わーくしょっぷ |
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参加型体験学習。講習会などでは、テーマに基づいた内容を講師が話すことを受身で聞くだけですが、ワークショップでは、参加者も一緒に、そのテーマに基づいた内容について議論し、またロールプレイなどにより体験学習します。 | |