能登半島地震、新潟中越沖地震、共に各家庭の復旧や仮説住宅への移転に伴い、災害ボランティアセンターは、縮小、閉鎖へと向かいつつあるようです。
もちろん、元の生活に戻ったわけではありません。今後も長期的なボランティアが必要となります。
その為に、まずは情報収集! 自分にできることはなんだろう?
参考になればと、さまざまなホームページをご紹介いたします。
被災地(地元からの情報発信)
災害関係のNPO.NGO.ボランティアグループ
災害関係のプロの知識や技術を活かしたボランティア
高野山足湯隊 僧侶と看護師とセラピストたちが行う傾聴ボランティア
津久井進の弁護士ノート 現在「被災者生活再建支援制度」についてコメント中
メディア関係