久しぶりに全員参加で、今年度の予定を話し合うことができました。
★交流会(できるだけ早い時期に)
★研修・見学会(津波防災センター 和歌山県)
★マニュアル(概要版)を名刺代わりに、関係機関と顔合わせができたらと思っています。行政への説明が済んだら、手始めに桃山学院大学のボランティアセンターへのアクセスを考えています。
また、防災のハンドブック(要援護者用)ができたら、障害者団体や高齢者福祉施設へのアクセス、社協より校区ボランティアや民生員へのアクセスなども考えています。
★原点に返って
・災害時にSVCの機能が最大限に発揮できるような体制作り(マニュアル作成、必要な書類、備品、設備等の準備)
・日頃のネットワークの強化(防災の啓発、SVCの必要性などの広報活動)を通して、顔の見える関係作り
・研修やシュミレーション活動を通してボランティアの養成を行い、ボランティアが安心して活動できる態勢を作る